
★番外編★
☆☆出会い☆☆
10月でした車で走ってたらセンターラインに子猫がいました。
もちろん両方では車がビュンビュン走っていたので子猫は動けない状態。
(これが私とRinの出会いです☆〃)
メッチャ危険!!すぐに止まって救出しなくてはっと思ったら1人のおばちゃんが子猫に駆け寄っていきました。
私は飼い主さんかな?っと思いホッとしました!
っん゛?子猫を持って私の方へ・・・
『お姉ちゃんも気ついてくれた?こんな小さい猫ちゃん。お母さん猫とはぐれたんかなぁ〜?』
(飼い主じゃないんか)『ほんま小さいですねぇ〜。』
(見た感じ2〜3ヶ月ぐらいでした)
『おばちゃんの所ヨークシャテリアが3匹いるから飼えないの。でもお姉ちゃん止まってくれたしよかったわぁ〜。』
(っえ?私が連れて帰るん?うちもサスケがいるし、まずオカンがアカンっていう。)
『えぇ〜?困ったなぁ?』
悩んで・悩んで・悩みまくりました。
(サスケはなんとかなる。オカンには絶対怒られる覚悟で決めました!)
『わかりました!連れて帰ります』
車に乗っけて家に到着!猫なんて飼った事ない